長2度と短2度の違いの判定が

ほとんどできませんでした。昨日、イアーマスター6のインターバル(音程)のどっちが大きいですか?問題をやってみましたが、自分の耳の音痴さ加減に愕然といたしました。

うすうす覚悟はしていたのですが、これが現実ですね。
さすがにユニゾンと短2度はわかりましたが、それがせめてもの救いか!?

ところでイアーマスター6というソフトですが、なかなか優れもののような気がしてきました。出題用の音源はバイオリンのほか、チェロとかも選べて、チェロの音色が一番聞きやすい感じでしたが、とりあえずやっぱりバイオリンということで、聴いていましたが、めまぐるしく出題されるいろんな音程の長2度と短2度の重和音やちょこっとディレイのかかった和音とかに、完全にロスト、迷子状態でした。

どうやるとよく聴き取れるようになるのか、音感迷子状態でまったく先が見えませんが、これが現実の出発点と覚悟して、どっちかの方向へは進んでいこうと思います。

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コメント

No title

mylifewithviolinさん、こんにちは。
いつも沢山の本やソフトで研究なさっていて、素晴らしいですね!
音感はどのくらいで身につくものなのか分かりませんが、きっとその情熱でものにされると思います(*^^*)
私も刺激をいただいて、頑張ります!

Re: No title

momoさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
ほんといつひとなみになるのか見当がつかないのですが、2年くらいは観念して持続させてどうなるか推移を見ていこうかと思います。
短2度と長2度もちょっと違って響いているというのはさすがにわかるのですが、どっちがマイナーでどっちがメジャーというのが意外とわからなくて発見でした。
ソフトウェアはインタラクティブなので判定が返るのでよいですね。

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