少しテレるはいつもどおり

だったような気がします、昨日のレッスン。先生の前での少し照れている感じのドキドキ感はまだ拭い去れないですね。

少し過去にさかのぼってバイオリンを衝動買いしないで、大人ピアノのやり直しピアノを選択したらと、仮定のお話を考えてみますと...

たぶん、やっぱり先生は探してレッスンをうけることとなったと仮定すると、(架空の先生)以前ピアノは弾かれていたんですね、どの辺までやってたんですか?(わたし)○○の○番の途中までくらいとか..(架空の先生)へぇ〰じゃあ弾いてみてください。(ここで絶対ちょっとはよく見てもらいたいという心理が働いて わたしの演奏 )しどろもどろ。 (架空の先生)... まっバイエルからやりなしましょう!!

てな感じが確実に予想されたりします。変な思惑が働いてしどろもどろでなくても実力として、バイエルからやり直しは十分ありえる話といいますか確定的なお話です。

ということを避けたいという心理が働いたかどうかはわかりませんが、実際はバイオリンを衝動買いして、バイオリンを持ったのはそれで初めてという状況で、バイオリンの先生には構え方から教わっていますので、どういう状態からスタートというのはご存知の上でのレッスンなわけですが、

なんだか気恥ずかしい感情は最初からあって、肩当をバイオリンにつけるときも左右逆につけてしまったことなんかもあって、まさかいつもその状態で?と怪訝に思われてしまったこともあったような。

でもこの辺(先生の前での緊張)はたぶん時間が解決していくのでしょうね...と思ってみたり。
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