河合楽器 スコアメーカーPlatinum をようやくインストール その前にクリスタPro 2年版(Clip Studio Paint Pro)をインストール

本日、ようやく河合楽器 スコアメーカーPlatinum をインストールいたしました。31.5インチのフルHDの液晶ディスプレイのため新しくなったUIでも違和感なく表示できました。


インストールしている途中に気づいたのですが、スコアメーカー10からのバージョンアップのお知らせではすべてが新しくなったのでバージョン番号がなくなったみたいにセールスされていましたが、実際はバージョン11というバージョン番号があるのですね。

スコアメーカー10がインストールされたPCとは別のPCにインストールしましたが、コピーは2つまでOKなので助かります。
   

もうひとつはウルトラブックのLavieZのWindows10ですが、液晶破損のため従来は40インチテレビにつないでいましたが、ソファーから離れるのでちょっとつかいづらかったのですが、今度はデスクトップ環境にインストールしたので、少し仕事っぽい雰囲気になります。

実はスコアメーカーPlatinum をインストールする前にセルシスのCLIP STUDIO PAINT PRO (通称クリスタ)の2年ライセンスというのをインストールしていました。

実は本日、ワコムのペンタブレット INTUOS COMIC CTH690というのを衝動買いしてしまって、そちらにバンドルされているお絵かきソフトウエアがクリスタPRO2年版なのです。
   


ワコムのペンタブレット INTUOS COMIC CTH690はCTH490よりひとまわり大きいMサイズです。Sサイズで十分という説がたくさん見受けられましたが、安全をみてMサイズにいたしました。価格はSサイズの2倍ということはなかったです。
   

お絵かきソフトと楽譜ソフトは基本的に作業目的は大きく異なるのですが、どちらもパレットツールがたくさんあって作図や作曲を積極的に支援してくれるのが売りという点では、つくり的に似通っているように見える点もいくつかあります。

それにしても、作曲はしきいが高く感じさせられるせいか、稚拙なお絵かき程度のような図柄をお絵かきソフトの場合は描いてしまいますが、作曲となるとそうはならないのがちょっと不思議です。2つのソフトウエアを目の前にしてちょっと感じるところがありました。

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