フルート教室の発表会でもバイオリンを弾かせていただく

来年の厚顔無恥化プロジェクト(苦手意識克服プロジェクトとも言う)も始動。来年2月のフルート教室の発表会にも無謀にも参加申し込みいたしました。お世話になっておりますフルート教室の発表会では+2000円くらいで複数エントリも可能ということで、フルートの先生からバイオリンでも参加できますよと後押しいただいたことから、つい弾かせていただくことといたしました。

こちらの教室ではバイオリンの生徒さんもいらっしゃるので、教室本来のバイオリンの生徒さんにまじっての参加となります。管楽器ではフルートの他にクラリネットやオーボエ、弦楽器ではチェロの生徒さんもいらっしゃるので、なんか楽しみです。

問題なのは自分のフルートの発表会曲です。まだようやく低音域が吹けるようになってきたところですので、中音域も吹けるようにならないと曲として成立しないことになります。

レッスンいただいて1年以上経過して、ようやくフルートみたいな音は出るようになってきてはいるのですが、唇のフォームがまだまだで、音がでなくなるリスクはまだまだあります。

それでも自分の中ではだいぶフルートも音がでるようにはなってきておりますので、このまま持続していけば少しづつ吹けるようになっていくような気はいたします。

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