そろそろ老眼と向き合う(あくまで裸眼であがらうのですがレッスンには支障がないようにしたいかも)

先日のバイオリンレッスンがなかった土曜日、ついに念願の眼科医さんに行くことができました。健康診断の眼科検診を除くと眼医者さんのお世話になったのはうん十年ぶり。わたし、実はずっと裸眼で、めがねやコンタクトのお世話になったことはこれまでなかったのでした。



眼科医さんによってはめがね屋さんの中だったり、コンタクトレンズ屋さん併設だったりと、老眼を指摘されてうむを言わさずめがね買わされるのを恐れて、なかなか条件にあう土曜日開業している眼医者さん近所になはかったのですが、ついに条件に合う眼科医さんが先日ご近所で開業されたのでした。

まあ、9割以上の確率でそういわれると思ってはいたのですが、そろそろ老眼ですねの一言。日常生活や仕事ではいまのところ裸眼で全然問題ないのですが、楽器をやっているので楽譜をちょっと離れてみるとき、ソとラとか間違ってしまう場合があることをお伝えしましたところ、まあ年齢的に言ってそろそろ老眼ですねということに。それにちょっとドライアイだとか。

先日行った眼医者さんは残念ながら老眼は現代医学では治せないと断言されていました。

そこで、アマゾンさんでぽちっとこんなものをお買い上げ。

効果のほどは不明ですが、ちょっとあがいてみます。

また、ピアノのレッスンではカワイのスコアメーカーでPDF出力したピアノ楽譜を紙出力した5線のピッチがせまくて、ちょっと和音や重音が識別しずらかったので、スコアメーカーの楽譜出力の5線ピッチが調整できるのかちょっと確認してみます。
   

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