ピアノの発表会のお申込み完了(厚顔無恥化計画のその3始動)

先週の土曜のピアノのレッスンでは、ついにピアノの発表会、お申込みしてしまいました。先生にはよいしょされっぱなしで、だいぶ根拠のない自信に拍車がかかったのかも。(厚顔無恥化は順調に進行中なのか)

とはいってもおよそ20年前にピアノをやめてから、初めてのソロでの演奏なので油断は禁物。その日は突然やってくるので(実際はそんなことはなく、容赦なく一日一日と近いづいてくるわけではありますが)、それなりに弾ける状態にはしておきたいのです。

でもだいぶ簡単な曲を選びました。というと語弊があって、どんな簡単そうな曲でも美しくちゃんと弾くには相応のレベルというものはあるかと存じます。わたしは音楽的基礎がぜんぜんなっていないので、単独演奏はテンポがめちゃくちゃになる見込みなのですが、あと数か月で拍がちゃんと心の中で数えられるようになりたいです。

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