アンサンブルの練習の後はそのまま地元の音楽大学に直行できるみたい

月日は容赦なく過ぎ去ってゆき、はやいもので地元の音楽大学でソルフェージュのレッスンをしていただいて、もう次の日曜がやってこようとしている。10年くらい、あれっていう感じで過ぎていってしまいそう。

今度の日曜の午前中はバイオリンのアンサンブルの練習日です。その練習会場と地元の音楽大学はけっこう近い距離にあるので、大助かりなのでした。

先日のソルフェージュのレッスンの最後に次回の予定について先生とお話しておりましたのですが、バイオリンをいまは習っていることをお伝えするのを冒頭のあいさつでははしょっておりましたのでこのときお伝えし、来週は大学の近くでアンサンブルの練習してから来ますので、バイオリンしょってきますとお伝えいたしました。

そのことから声楽の先生と弦楽器の話題となって、先生はチェロを少し弾いたことがあるそうでした。簡単なスケールを弾いたことがあるくらいとおっしゃっていました。

いよいよあさっては聴音です。たぶん、ぜんぜんできないのですが、なんだか楽しみです。

わたしが聴音用に買った5線譜ノートはこちらです。8段であまり細かくなりすぎないのを島村楽器さんで買いました。ぎりぎり残り1冊セーフという感じでした。

先生にお見せしたところ、このくらいの高さならちょうどよいですねとおっしゃっていただきました。
   


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