脚が疲れました

あと、左手の指とか。

きょうはじっくり6時間強(休憩時間込み)マイバイオリンと対話してみました。途中休み休みという感じではありますが、立奏なので脚のふくらはぎのあたりがけっこう疲れます。

左手の指が疲れているのは、まだ弦へのコンタクトが強すぎる気がします。なるげく最小限のタッチで弦を押さえることとか、本に書いてありますが、いろいろ弾くことのいろんなことに気をとられると、1,2の指が指板に強めに押し付け気味となる感じはします。

いますぐにどうこうはできないかもしれまんせが、次回は気をつけてみたいかと思います。小指もそれなりに使い始めてはおりますが、まだ1,2,3に比べると出番は少ないのでそれほどこちらは疲れていないような気はします。4の指はいまいち押さえが甘いといいますか、音が取れているのか不安なので、A線上の4はたまにチューナーで確認したりします。

クレッシェンド・デクレッシェンドも、いまいちこれでよいかよくわからないので、次のレッスンでせんせいにチェックしてもらうこととします。オープンでロングトーンでやってみていましたが、そもそもクレッシェンド・デクレッシェンド以前の問題で、トーンが安定してキレイかどうかかなり疑問。というようなことが気になってしまいますね。

とりあえず弓の超さきっちょから超弓元まではストロークできるのですが、どうなんだろうという感じ。弓先へ行ったときの右手首の返りみたいなのとかだいじょうぶか心配です。

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