意外と重たいフルート

昨晩は楽しみなフルートのレッスン。管体を組み立てて、ソの音(Gゲー)の出し方を教えていただきました。

わたしの楽器はヤマハのYFL-411という管体も銀製のモデルなのですが、これが意外と重たいです。唇の下と左手の人差し指の付け根のあたりと右手の親指の先の3点支持状態で、なが~いフルートを支えるわけですが、まだ慣れていないのでちょっと重たく感じます。

とくに右手小指が少し緊張してしまって疲れやすいです。バイオリンを初めて持ち始めたときのことを思い出します。フルートも変な持ち方のくせがついてしまうと、右腕痛めてしまうらしいので気を付けます。

オクターブ高いG(G5)は出たりでなかったり。フルート鳴らすの音を出すこと自体に置くが深いです。

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