バイオリンの先生にきらきら星変奏曲を弾いてもらってわたしがピアノ伴奏してみたい(願望) のその後

先日のバイオリンレッスンでは、教室の発表会では伴奏のピアノの先生に合わせてもらうため、発表会に出る生徒さんをピアノの先生に合わせて集中してレッスン時間を設けるので、わたしの方は少しあとでもいいですか?みたいなお話をしていた際に、もちろんいいですよとお答えさせていただきながら、ピアノが話題となりましたので、

そういえばピアノのレッスンではスズキ教本1巻のピアノ伴奏を練習しているんですよとお話を振ってみて、きらきら星変奏曲はちょっと弾けるようになってきたので、先生こんど先生のバイオリンに合わせてピアノ弾かせていただけませんか?と思い切ってお願いしてしまいました。

やですはさすがに想定はしておらず、もちろんオッケーですよとご快諾はいただいたのですが、わたしの方がきろきら星変奏曲をろれつまわらなくちゃんと弾けるピークに持っていくのはいつになるだろうという問題があって、とりあえず先日その日でお願いしますとはいたさなかったのですが、平日はさんで土曜日がレッスンなのでちょっとカンは鈍った状態でとはなるので、いつ具体的にお願いするかは悩ましいです。

レッスンが終わったあと、先生は少し事務作業があるとのことで教室の別室へ移動されたのですが、ちょっと先生に聴いていただくつもりで、テレサ・テンの「別れの予感」をバイオリンで弾かさせていただきました。誰かに思いを伝えるというつもりで弾くというのは大事ですね。

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