老後は音楽的に不自由の無い生活が送りたい(願望)

老後は音楽的に不自由の無い生活が送りたいです。そのように書いておいてなんですが、音楽的に不自由の無い生活とはいったいなんだろうと考えています。

老後は金銭的に不自由の無い生活が送りたいということであるなら、比較的話はシンプルではありますが、これも現役時代の生活レベルに引っ張られてひとそれぞれの希望はあるかと思います。

では、老後に音楽的に不自由の無い生活を送るとは、いったいどういうことなのかを少し考えてみました。

わたしの願望としては、ソロでもクァルテットでもかまわないのですが、バイオリンが弾けるおじいちゃんになって、ソロで、あるいは仲間といっしょに、街角でストリートバイオリンできるようになってみたいです。

関連記事

コメント

老後

mylifewithviolinさん、こんばんは。
ホント、老後、迫ってきますね。
金銭的に不自由の無い生活が送りたいですが、この調子で行ったら、死ぬまで働かないといけない気がします。リタイヤしたら音大に入るぞ!とか勢いづいていましたが、読譜のできなさにちょっと醒め気味です(笑)。

街角でさらっと弾けるって、私も憧れます。四重奏とか立って弾いたりしたらいいですよー。もちろん、ケースを開けて前に置いて、呼び水の如く自分の小銭と1000円札数枚を仕込んでおく。上手く儲かれば、これで老後も安泰・・・か。
夢は広がりますね!

Re: 老後

クレモナ親父さん、こんばんは!
コメントありがとうございます!ほんと千円札もらえたらでかいですよね。駅前とかで楽器弾いている若者は基本ギターなので、バイオリン弾くおじいちゃんがいたら目立つかもしれませんね。

音大いいですよねー。バイオリンでは絶対ムリっぽいので、なんとか入りやすい楽器ではオールウェルカムみたいな大学あるとよいのですが、オールウェルカムっぽいとやはり学費とかお高いんでしょうかね〰?

超ゆめ

え~それいいですね!
想像するだけでステキです🎵

私の妄想系のあこがれとしては、誰でも気軽に街角で音楽に親しんでるような、そんな町住めたらいいのに。ってのがありましてw

街角ストリートバイオリン、ドンピシャですよ~!

妄想するに、そこはなんだか日本ぽくなくて石畳だったり、ちょっとヨーロッパっぽいんですけど(想像力の限界か)

バイオリンおじいちゃん、そんなシチュエーションには超ナイス!

10年後どうなってるかなんて、結構今から予想できない部分もありますし、
これから少しでもそんな夢に近づいていけたらいいな~。
(脳内お花畑全開中)

Re: 超ゆめ

ちくささん、おはようございます!
コメントありがとうございます!
誰でも気軽に街角で音楽に親しんでるような街って、ほんと住んでみたいですね〰。

石段の通りとか白い石づくりの壁とかちくささん、すばらしいイメージかと思いました。
わたしもどこまでも晴れ渡った青い空と白い雲とかも連想してしまいました。

ちかい雰囲気の街としては静岡県浜松市はそんな感じかとも思ってしまいました。
ちょっとリアルな感じになりますが、ヤマハや河合楽器やローランドといった楽器メーカーの
本社や工場があるせいか、吹奏学部とか盛んで、駅前広場では訪れるたびに市民が
コンサートやっているという印象があります。先日のお祭りのときは駅周辺のそこかしこで
市民のみなさんが歌ったりギター弾いたりしていました。


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する