大人フルート(衝動買い) ARE GO!?

「50年の時を経てあのサンダーバードが帰ってきた!」というキャッチコピーでサンダーバードのリメイク作品「サンダーバード ARE GO」がNHKで放送され始めて、ちょっと録画して拝見してしまいました。CGとミニチュア動画が混在した不思議な映像でした。バリー・グレイのテーマ音楽はオリジナル作品(1965年)に近いのでとても懐かしかったです。どちらかというと吹奏楽っぽい感じでしょうか?



Thunderbirds are go.の意味は「サンダーバード発進準備完了」みたいのようなのですが、日本語タイトルの「サンダーバード」が単数形なので「ARE GO」の「ARE」は苦しくないか!?とか思いつつも固いこといわない方がよいですね。この記事のタイトルも複数形じゃないですし。

というわけで、(ぜんぜん関係ない前ふりのネタで恐縮でございますが、)衝動買いからはじまってしまったわたしの大人フルートも発信準備完了となって、昨日ついにレッスンスタートとなりました。本日の夜はカラオケボックスでも少しタンギング練習いたしました。

バイオリンといっしょにフルートを持ち歩いた感じは、折り畳みの譜面台をいっしょに持っている感じに近いです。大きさ(長さ)的には折り畳みの譜面台のケースのがちょっと長いですが、重さはフルートのが気持ち重いです。

関連記事

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する