サイレントバイオリンは電気羊の夢を見るとか

今日は午後7時ごろ練習をあがった後、ただいま愛用中のアコースティックバイオリンを衝動買いした楽器店へ行きまして、サイレントバイオリン用にとイーストマンのバイオリンケースを取り寄せ申し込みいたしました。

どうも夜遅く帰ってきたとき、ファスナータイプのバイオリンケースの中のサイレントバイオリンをひっぱりだすのがめんどうで。まだここのところの平日は教本CDを聞き流すにとどまっております。

ケースを変えたからどうなるとかは保証外ですが、とりあえずぱちょっと3点のパッチンをはずすとバイオリンを取り出せるイーストマンのバイオリンケースがよいです。(ファスナーのケースは元はアコースティックのやつで、アコースティック用にイーストマンのバイオリンケースを買ったので、ファスナーのケースにサイレントバイオリンを入れておりました。)

先週の日曜日はカワイ楽器店でピアノクロスを2枚と松脂を同じやつ購入して、サイレントバイオリンのケースに入れて着々と2重化を図ります。(ただし、弓はまだ1本の予定です。)

調弦用のチューナーは悩ましいのですが、サイレントバイオリンのコントローラのチューナがいまいち使い方がよくわかっていません。(ので、アコースティック用のチューナーを使っているのですが、サイレントバイオリンの自然弦音ですと音圧が足らないのでピックアップをサイレントバイオリンのボディにはさんでチューナーが音を拾えるようにしています。)


イーストマン バイオリン ケース:CAVL-16 ホワイト:グラスファイバー製を取り寄せ注文いたしました。アコースティック用と色違いとなります。
   

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