テレサ・テン「別れの予感」ピアノ譜ハ長調をト長調に移調してLiveDAMカラオケキーマイナス3で合わせる

今日はバイオリンレッスンはない日でしたので、午後からはいつものカラオケ店で練習いたしました。(夜7時前の場合はエコーさんでも安いです。)鈴木教本1巻の12習作の変奏曲の練習に少し疲れて、弦楽四重奏版「A Time for Us」も少し疲れてきたので、(今日はずっと立奏)

先日KAWAI スコアメーカー9で読み込んだテレサ・テン「別れの予感」ピアノ譜ハ長調をト長調に移調してパート譜に出力した譜面を弾いてみました。

ハ長調で練習していたときと指使いはいっしょなので、なんかけっこう弾けるような感じがしてきましたので、LiveDAMのカラオケ「別れの予感」に合わせてみることにしました。

標準では原曲キーより♭一つなのですが、さらにもう♭3つ下げたらト長調と合いました。テンポコントロールはぎりぎり-3なら聴いていられる限界(あまりテンポさげると遅すぎて気持ちわるくなってしまいます。)で、バイオリンの演奏もなんとか弾ける感じです。
   

完全に自己満足ですが(それをいったらカラオケで歌うこともそうですが)バイオリンでLiveDAMの素晴らしいカラオケ生音演奏に合わせてついに弾けはじめた感があってとってもうれしかったです。

歌であればカラオケのキーの上げ下げに対応できますが、バイオリンの方はまだ1stポジション限定のハ長調で覚えた指使い限定のためキーの上下には対応できないので、カラオケ側のマイナス3♭で対応できてよかったです。(ハ長調編曲ではちょっと低すぎて合わなかったのですが5度上げて、カラオケ側も少し下げただけで、お互いキーがあったので助かりました。
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