レッスン直前もやっぱりやらないとね

昨日のレッスンは楽しみにはしていたが、直前の深夜練習はパスしていた。仕事が終わったのが12時半くらいで前日も同様なので、ここは少し休んで(眠って)おこうということで練習はなしに。

土曜の午前中はちょっとバイオリンの調弦を始めたが、となりのお部屋の住人さんのせき声が聞こえたので、音出しはやめておいた。連休始まりの土曜なので、やっぱりいらっしゃるのか。

レッスンでは、まずイ長調音階とアルペジオの再確認から。ここでちょっと感覚を忘れてとまどっている自分がいることに気づいた。前回の練習は祭日の水曜なので、金曜深夜練習なしにしても日曜から土曜というわけではないのだが、やっぱりカンが鈍っている感は否めない。

人前で弾くという機会や、通常先生の前に限定されるので、先生の前でそれなりにスムーズに弾けるか弾けないかは、ほんとの自信ではないにしろ当座の自信のよりどころとしては重要だ。

だから一夜漬けだろうがなんだろうがレッスン前に感を取り戻しておくことも大事だと思った。次回は仕事遅くてもやっておこう。

「A Time for Us」はやったなりに弾けている感じにはなった。しかし、キレイに弾けるようになるのはいつのことやら。スラーとかは鈴木教本ではもう少しで出現だ。「A Time for Us」の方で先取りしてやってみているが、なんとかは弾けている。

昨日はレッスンの後は午後6時くらいまではカラオケ店で(ところどころ休憩をはさみつつ)しっかりと練習はした。アンサンブルの課題曲はまたまたパスしてしまった。連休中にはなんとかしないとね。

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