地元の同好の方々との出会い

本日は荻原尚子さんのヴァイオリンコンサートの始まる前、主に午前中ですが、地元の弦楽アンサンブルサークルの練習会に参加させていただいておりました。

わたしの実力ではそうとう厳しいのですが、受け入れていただけるサークル様もいらっしゃって、練習に初参加させていただきました。パート譜を印刷したのが昨晩でしたので、譜読みすらしていないという大胆(失礼とも言う)な状態で参加いたしましたが、やっぱり厳しかったです。いつも一人で練習していたりするときの力の抜け具合からして、またいつものバイオリンの先生のまえで多少緊張するといっても、今日の緊張ドからするとかわいいもので、なんだかとっても疲れてしまいました。(右手がかつてなく緊張していて終わっているとかなりまずい感じでした。少しお休みさせます。むずかしい曲を弾いていたわけではありません。)

しかしわたし的には新しい世界の扉が開かれてしまって後に引き返すことはできないので、合奏の世界にも身を置いてみようかと思います。男性の方の知り合いもできてよかったです。

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コメント

No title

mylifewithviolinさん、こんにちは!

わおお、アンサンブルデビューですね!!おめでとうございます!!!\(^o^)/
新しい世界の扉が開かれたんですね!おめでたいです^^
そして、引き返せなさそうなくらい惹かれちゃったのだとしたら、数か月前の私とおんなじですね♪

お互いアンサンブルを楽しみましょう!

Re: No title

momoさん、こんばんは!
コメントありがとうございます!ほんと、楽しめるレベルまでにもっていくようがんばります。
とりあえずバイオリンを持っている方たちがたくさんいる場に入ったのは初めてで、かなり緊張しました。
気後れマックスです(笑)座奏とかもいきなり初めてやりましたので、最初に長時間練習したときみたいに
疲れてしまいました。座奏のフォームも要注意ですね。

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