ベートーヴェンの「エリーゼのために」ピアノ演奏録音してみる

先日のソルフェージュのレッスンではコールユーブンゲンと、それより基礎的な新曲視唱の課題を歌った自分の声を録音しておくことを先生に強くプッシュしていただいていたのですが、今日はそちらはパスして、ベートーヴェンの「エリーゼのために」ピアノ演奏録音してみることに。

続きを読む »

昨日は浜松いったので新幹線駅内のShigeru KAWAIで一曲弾いてみた

浜松駅に降りて新幹線ホームからエスカレータで改札口に向かう通路に降りたところ、先月までShigeru KAWAIが置いてあったブールに工事のおじさんやおにいさんが立っていて、何にも置いていない現状復帰状態となっている様子が目に飛び込んできました。

続きを読む »

今日は浜松に行くので新幹線駅内のShigeru KAWAIで一曲弾いてみたい

今日は久しぶりに浜松に行ってきます。浜松駅(の新幹線駅)といえば、ヤマハさんとカワイさんが交互にピアノを展示することで(わたしの中では)有名な駅です。

続きを読む »

ベートーヴェンの「エリーゼのために」また弾けるようになってきた(2)

昨日のピアノレッスンでは先生の前で意図せず早目の出だしで「エリーゼのために」を弾いてしまいました。8分の3拍子なので、モチーフのテーマみたいなフレーズでは16分音符が6個入ればよいわけですが、そこで弾けるスピードはかなりゆっくり目にしないと、ヘ長調に転調した後の32分音符のパッセージがぜんぜんまわらなくなります。

続きを読む »

ベートーヴェンの「エリーゼのために」また弾けるようになってきた

最近は深夜ピアノも少し不調で、バイオリンのレッスンの後に教室のグランドピアノをお借りして週末にかろうじて練習するという状況でしたが、ベートーヴェンの「エリーゼのために」をとりあえず先生の前で通して弾けるようにはなってきました。

続きを読む »

一度弾けていたベートーヴェンの「エリーゼのために」を思い出していく(4)

ベートーヴェンの「エリーゼのために」を弾き始めたのはおよそ1か月前の連休の後くらいから。弾き始めて3週目くらいだった前回のピアノのレッスンのときは、後半の左手がアー(A)音を連打しぜながら右手が和音進行するフレーズの思い出しを図っていたのですが、前半のへ長調に転調するアルペジオの進行がはためた。

続きを読む »

一度弾けていたベートーヴェンの「エリーゼのために」を思い出していく(3)

ポピュラーコースの大人ピアノを2年終えて、クラシックコースでバイエルの基礎からやりたいと当時のピアノ教室の先生にお伝えしてからバイエルの最後の課題曲の合格をいただいたのは、さらに2年がたっていました。

続きを読む »

一度弾けていたベートーヴェンの「エリーゼのために」を思い出していく(2)

ピアノもソルフェージュ目的として習いなおしはじめてまもなくまる(7月で)2年。発表会も教室の正式なのには2回ださせていただき、臨時のにはバイオリンまで弾かせていただいた。

続きを読む »

一度弾けていたベートーヴェンの「エリーゼのために」を思い出していく

むかしむかしまだ青年だったわたしがピアノを習いだしていたのはうん十年前の話。子供のころは母子家庭だったこともあって、ピアノを習うなんて考えもせず望みもせず、やさしく働きものの母の手でなに不自由なくふつうに育てられておりました。そんなわたしが大学在学中にクラシック音楽にめざめ、ベートーヴェンやショスタコーヴィチの交響曲を聴きはじめたのでした。

続きを読む »

徹夜明けで眠い中無事に?ピアノ発表会終了

ピアノ発表会無事に完了しました。発表会当日の週の直前の日曜日が仕事で、その後の月曜から木曜までも、前週と同じ深夜対応が続き、昨年12月クリスマスのバイオリン発表会まさかの仕事休日対応で参加できずと同じような状況で進行しておりました。

続きを読む »